Difficulty難遇

難遇は法林坊が発行するお寺の新聞です
行事の情報や様々な情報を掲載しています

  • 難遇254号
    いよいよ四月です 新年度、新学期、入学、入社とおめでたい行事もあります。 日本の春を象徴する桜の開花のなか、ともに仏法にたずねていきませんか? 新しい眼(まなこ)がいただけますよ。なむあみだぶつ
  • 難遇253号
    少しづつ暖かい日も・・・ 暑がり、汗かきの住職は また暑くなる日々が来ることを想像すると 現実逃避したくなります。 人は環境になじむ程にタフなのでしょうか・・・ 自然なる事実を生きるしかありません。合掌
  • 難遇252号
    寒さが厳しい日が続きます。 「自然(しぜん)」の景色はすばらしい。 「自然(しぜん)」から享受するものも多い。 しかし、 「自然(しぜん)」はときに厳しく、牙をむくことも。 科学と技術の進歩とともに、 「自然(しぜん)」を忘れるぐらいの快適な生活も。 そんな 「自然(しぜん)」の中に生きながら 「自然(じねん)」に生きるとは? 尋ねてみませんか?南無阿弥陀仏。
  • 難遇251号
    新年を迎えました。 12月に青森県東方沖の地震が起こりました。 他にもいろいろなところで地震は起こっています。 様々な自然災害にみまわれ、被害に遭われた方々に衷心よりお見舞い申し上げます。 さらにロシアによるウクライナ侵攻など、いまだ続く各国の紛争や緊張状態。 様々な事態が起こり続ける娑婆世界において、 ともに生きるものを「御同朋御同行」とかしづかれ、「世の中の安穏」を祈られた宗祖親鸞聖人。 そのみ教えに尋ねてみませんか。南無阿弥陀仏。
  • 難遇250号
    いよいよ年の瀬 気持ちはせわしくなりますが 心落ち着つけて仏さまへお参りを 「忙」は「心」を「亡」くす 仏さまのお声、聴こえてますか?
  • 難遇249号
    急に冷え込むようになりました。 酷暑が終わったと思ったら寒気が訪れ、春や秋が短いというよりなくなってしまったようです。 四季から二季!?へ そのうち亜熱帯気候になってしまうのでしょうか。 しかし、自然(じねん)に生きていくしかありません。自然(じねん)とは?共に訪ねてみませんか?
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