家族の在り方に合わせた納骨方法を提案しています
2024.01.19

近年では少子高齢化や核家族化・非婚化など社会的な事情も大きく変動しているため、従来のようにお墓を建てて子どもや孫が守っていく時代が終わりを迎えています。
少し前までは人は生まれ育った土地で働くケースが多かったですが、現代では進学や就職を機に生まれ育った土地以外で生活することが多いです。
お墓を守り続けるのが難しいと判断した方の中には墓じまいをして、早い段階で寺院などに相談して永代供養を視野に入れて考えています。
墓じまいをするにはどのような手続きが必要になるかわからない、これからの行動について知りたい方に対してもアドバイスできるため、少しでも早いタイミングで行動するのが大切です。
永代供養とはご遺族様に代わって寺院や霊園がご遺骨を管理・供養する方法であり、当寺院でも責任を持って供養させていただくので安心してください。
どうしても時代の流れによって家族の在り方やお墓の在り方は大きく変動するため、具体的な墓じまいや永代供養の方法について気になる方は相談してもらえれば幸いです。
具体的な永代供養の内容について知りたい方がいれば、どのような内容でもまずはお気軽にお問い合わせください。
皆様と一緒にさまざまな方法を考えさせていただきます。
お問い合わせはこちらから
みかんの皮
2024.01.18
先輩ヤギ飼いさんからのアドバイスをもとに、みかんの皮をカリカリに干しておやつを作成。
大好物になりました。
教えて下さってありがとうございます。
手の中にみかんの皮、握りしめてます。

もう一軒の先輩ヤギ飼いさんから頂いたヤギミルクを飲んでみました。
ヤギのにおいはしないのに、ヤギの味が!!!
ヤギを食べたことないけど、ヤギの味、としか表現できない味が!!!
私はウシミルクの方が好きです。
もうすぐ1ヶ月
2024.01.14
メェ~たちのお世話をしている時間分草取りをしていた方が・・・
きっと境内は綺麗になるはず・・・
でも、メェ~たちのお世話は楽しいけど、草取りは過酷。
ヤギを見に来る人はいるけど、草のない境内を見に来る人はいないかも。
愛でることが第一目的だし、ヤギつながりでの新しいご縁も頂けたし。
しずくもみずほもかわいいし。
仲間入りしてからもうすぐ1ヶ月。
毎日見てると大きくなったのかよく分からないけど、元気に過ごしてくれているのが有り難いです。

名も知らぬ草たち
2024.01.11
竜のひげ(とよんでいる植物)に初挑戦。
好きみたいだったけど、その後他の雑草に流れていった。
メェ~たちを迎えてから、厄介者だった笹やイネ科雑草が宝の山に。
田んぼの隅や道端に生えている草を見ては、おいしそう、もったいない、とヤギ目線に。
視点が変えられました。

農作業
2024.01.10
昨日、籾殻を調達するために、人生初、カントリーエレベーターへ行ってきました。
籾殻は、メェ~たちの敷き藁に混ぜたり、排泄物の消臭効果を期待して使用。
今日は、とうもろこしの軸と葉を収穫させてもらって食料確保。
午後は田んぼ放牧。
ご近所のみなさん、我が家のヤギ飼い生活をいつもサポートして下さってありがとうございます。


上から見ると背中の黒い線がきれい。
種類は雑種と言われたけど、トカラ系かな~